レグナード攻略 パラディン5

壁更新についてです。




目次
基本的な壁更新。
パラの判断で壁更新をする場合。
パラ1人で角度を変える場合。
僧侶があえて死んで反転させる場合。



普段は主に押すことの多いレグナード戦ですが、
ときおり壁更新も必要になってきます。


○基本的な壁更新。
相撲中。後ろが狭い。
1



補助壁役が、角度をつけて補助壁に行く。
2



それを見て後衛も内側へ移動。
3



パラも押すのをやめて内側に移動。
4



補助壁役はすぐには移動しない。
この段階で動くと、レグが抜ける可能性がある。
5



壁更新を見て、後衛も移動。パラの後ろへ。
6



広い所に逃げれる。
7



○パラの判断で壁更新をする場合。
僧侶が体を重ねて押しの補助壁中。
8



パラが押すのを止めて内側へ。
9



そして先ほどと同じように、後衛はパラの後ろに移動します。
僧侶は再度パラに体を重ねて押すか、エンド前に離脱します。



○パラ1人で角度を変える場合。
ターンエンド。
10



エンド後に大ぼうぎょを解く。
11



内側に移動。
12



後衛も移動、相撲開始。
13



内側に移動する際に角度をつけすぎないように注意。
14



移動が間に合わず、後衛タゲのときに抜けます。
15



○僧侶があえて死んで反転させる場合。
僧侶タゲ。
エンドのおたけびに全員が巻き込まれそうな距離。
16



パラが堅陣もしくはファランクスをしたのを確認。
抜けないぎりぎりの位置に僧侶が移動。
17



ターンエンド前に走ってレグを抜けさせる。
19



レグが僧侶に追いついて攻撃。
20



僧侶死亡。(後に天使で復活)
パラもレグを追いかけて大ぼうぎょで待機。
21



押し合い反撃発生。パラタゲ。
はげおたが来ても、CT技をすでにかけてあるのでふっとばない。
22



相撲開始まで大ぼうぎょ待機。
23



天使で復活した僧侶は急いでパラの後ろへ。
24



魔法使いや僧侶が明後日の方向に逃げて、
壁を崩壊させる行為とは別です。
ただ、むやみやたらにやることでもないので、
基本は補助壁・更新、この辺りが相撲の主軸です。




邪神の宮殿などで、
壁更新ができない本職パラさんに遭遇すると、
世間が悲しむらしいです。