レグナード攻略 慣れてきたら…僧侶9

魔12に載せたことなのですが、
ついでなので僧侶目線でも付け足しておきます。
内容が重複している箇所もあります。


目次
例 氷設置ブレスの後。
非怒り咆哮後の対処例 ブレス耐性有。
対処例 非怒り咆哮後、僧侶タゲ。
対処例 ブレス耐性なし。
非怒り咆哮に近づいてスタンする危険。
細かな注意点。Aぺちで戻る。
細かな注意点。ツッコミ避けなどで戻るとき。
キラキラポンや、聖女の守りを使った回避方法の危険性。
ツッコミ避けの注意点。



非怒り状態のレグナードが竜の咆哮をするときは、
予めレグのパターン行動がセットされます。
また、途中で怒り状態になるとパターンは凍結され、
怒り終了後に再度パターンが開始されます。
詳しい説明はこちらにあります。


非怒り咆哮と怒り咆哮は処理の仕方が別物です。
基本的には、
非怒り咆哮→回避する。
怒り咆哮→近づく。
という形で対処します。



○例 氷設置ブレスの後。
パラに氷の設置ブレス。
1



パラ下がる。
2



池の外で大ぼうぎょ。
3

この次に、テールスイングがくるのか、
それともレグが歩くのかを確認します。


テールなら回避して、僧侶は普段どおり行動。
4



歩く場合。
5



パターンがセットされます。
6



パラタゲなら。
7



パラに攻撃。
8



レグのターン進行。次は咆哮。
9



範囲外へ退避します。
10



咆哮回避。
11



巻き戻します。このあとに。
6



後衛タゲなら。
12



相撲開始。
13



僧侶はタゲ判断をして補助壁へ。
1



押しすぎると氷池に入ってしまうので、僧侶自身にズッシなどで対応します。
パターン終了までは呪文で怒らないので大丈夫です。
2



パラ+僧侶ズッシ状態で押さなくてもラインを維持できます。
35



その後は、ターンエンド前に離脱するか。
3



はげおたを見てから。
4



パラと一緒にツッコミ避けをします。(パラは見てから堅陣もあり)
5

パターン終了まで、押し合い反撃はテールかはげおたなので、
エンドの雷槌を気にしないでも大丈夫です。


巻き戻します。
この、パターン頭の相撲中。
135



魔が怒りを取ってくれたら。
130



レグのそのターンは消化扱いになります。
131



そして、パターンは一時的に凍結。
132



新たに、怒り専用のパターンがセットされます。
133



上から進行。咆哮。
134



非怒り咆哮のパターン中に怒ったら、怒りテールモードに移行するので、
雷槌対策のキラポンは急がないでも大丈夫です。
7



そして怒りが進行していきます。
タゲにおいつけない(ターンエンドを迎える)と、
テールスイングは発生しません。おそらくパターンが飛んでいる?
23



そしてターンが進み。
24



6ターン継続か、怒り対象が落ちると怒りパターン終了。
25



そして先ほど凍結されていた、非怒り咆哮パターンが復活。
26



咆哮から再開なので。
27



回避。
28




○裁きの雷槌の後。
氷のブレスのあとに通常攻撃が来たら咆哮がくるように、
裁きの雷槌のあとも発生しやすいです。
ですが、こちらは確定ではないです。

裁きの雷槌。
43



次がダイブ、テール、その他の可能性あり。
44



雷槌後、通常攻撃or後衛タゲ相撲が開始されたら、
非怒り咆哮パターンの可能性あり。
45



ただ、先ほどの氷ブレスとは違って、100%ではないです。
46

具体的には、
非怒り咆哮パターンに入ったときの最後の雷槌なのか、
それとも別パターンでの雷槌なのか、
この二種類の雷槌での違いです。

ひとまず、雷槌の後に通常攻撃(もしくは後衛相撲)がきたら、
次の咆哮に備えてやや距離を取るのはありです。


○非怒り咆哮後の対処例 ブレス耐性有。
パラがブレス耐性80%、
もしくはフバーハが1段階入っていて、
あと1回のフバーハでブレス100%になる場合の例です。

非怒りの咆哮。
36



僧侶以外スタン。
37



僧侶、咆哮のモーションを見つつ前へ。
38



レグの行動が始まる前に即フバーハ。
(行動を見ないのは、2回行動の2回目に対応するためです)
39



レグが動かなければ、パラタゲです。そのままフバーハを出し切ります。
40



パラにブレス。
ここはブレス100%になっているので、パラが生存します。
41



パラタゲでない場合は、若干僧侶の行動が変わります。
僧侶移動。
38



フバーハを唱えてる際。
39



レグが歩き出したら。
42



後衛タゲです。
44



詠唱キャンセル。
43



迂回しながら僧侶が近づきます。
45



横から近づきつつ、タゲを見ます。
46



レグがそのまま歩いているのなら。
47



魔のどちらかがタゲ。僧侶がタゲの場合の分岐はこちら
48



僧侶が補助壁へ。
49



僧侶自身にズッシードをするか。(呪文怒りないです)
51



バフが切れているのなら、雷槌に備えてポンなどを入れる。
50



エンド前に、全員スタンから回復します。
52



スタンから復帰した魔は、
距離が縮んだ分、後ろに下がります。
53



ターンエンド。(パターンが終わるまで、はげおたorテールスイングです)
54



ツッコミ避けで回避。もしくは、事前に下がって回避。テールなら飛ぶ。
55



次の通常攻撃に備えて、パラは戻ります。
56



通常攻撃なので、パラは大ぼうぎょ。
57



僧侶はバフが切れてたらキラポンなど。
58

ダイブ、テールなど、回避が必要な攻撃はこないです。
仮に魔が怒りを取っても、相撲前なのでパラが確定で咆哮押しをできます。
ここでレグの行動を見る必要はないので、
躊躇なくバフをして大丈夫です。


パラタゲ。
59



パラに通常。
60



回復やバフを挟みつつ、最低限のポンがある状態で雷槌を迎えます。
61



後衛がタゲになると、また少し行動が変わります。
ターンエンドの後、パラが戻る。
56



パラ大ぼうぎょ。
57



僧侶ポン。
58



ここでレグが歩き出したら。
62



後衛タゲなので、迂回しつつ壁に入ります。
63

もしくは後ろに距離があるのなら、
魔の怒り取りに気を付けながらキラポンを配れます。



○対処例 非怒り咆哮後、僧侶タゲ。
咆哮で僧侶以外がスタン。
37



前に出て。
38



フバーハ。
39



レグが歩き出したら、フバーハをキャンセル。ここまでは先ほどと一緒です。
43



迂回。
46



ここでレグが僧侶を見たら、僧侶タゲです。
64



もしここで近づいてしまうと。
71



ダークネスブレスがきてしまいます。
72



ブレスで僧侶かパラが落ちます。
もし聖女やブレス耐性などで耐えたとしても、
次の通常攻撃でパラタゲを引くと、
パラが確定落ちしてしまいます。(25%の確率)
73

Ⅳだと咆哮効果のウォークライ+守備力0になっているので、
女神の祝福など関係なく落ちます。
先に堅陣を張っていても、ダークネスブレスで剥がれます。
その後、ドラゴンビートでテンション1+ウォークライの雷槌が来ます。


なので、僧侶がタゲなら。
64



僧侶は走ってスタン魔の後ろへ。
65



魔の引っかかりやすい方にズッシ。
66



途中レグが魔にひっかかって、動きが止まる。
スタンが解けた時はこんな状況になっています。
67



魔は離脱。
68



エンド。
69



パラ回避。ポンが切れていたら、合わせてキラポン。
70

堅陣やツッコミ避けなどに合わせてキラポン、
テールなら飛んでからキラポン。
もしパラが大ぼうぎょをしてふっ飛んでしまった場合は、
行動をキャンセルして僧侶はレグの前に行きます。


この僧侶タゲのとき。
64



魔が慣れている人なら、非怒り咆哮を回避していたりします。
74



僧侶が下がって。
75



スタンを回避した魔Bがかわりに補助壁に入る。
76



軸ずれが怖いなら、魔にズッシをかければより安定します。
77

ただ、魔の人が慣れてなくて、
咆哮をたまたま回避したけど壁に入らない、という場合もあります。


僧侶が下がる。
75



スタンを回避した魔、弾を撃ちだす。危険な状況です。
78



僧侶はホップスティック。
79



そしてすぐ下がる。
80



再度のメラゾーマ1、2回目で怒り。
81



咆哮ではなくて、即テールスイングなどが来ます。
スタンしていたパラもホップ効果でセーフ。
82



ターンエンド間際に怒ると、
CTがたまったのか、再度竜の咆哮をしてくるときもあります。
83



図を少し下にずらします。こんな位置状況。
84



咆哮で全員再度スタン。僧侶は怒りをもらった魔Bに聖女or女神。
85



次がブレスなのですぐ下がる。
86



ブレスを見ながらホップスティック。
(すでにホップ効果があるなら、ここは別の行動を取る)
87



ブレスでパラと魔Cは落ちる。魔Bは聖女or女神で生き残る。
88



次テールスイング。
89



ホップ効果があるので飛ぶ必要はないです。
テールに合わせてパラにザオラル。
90



このタイミングで魔Bのスタンも解けます。
91



怒りタゲの魔Bは逃げる。
92



パラにズッシード。
93

パターン中に怒ったらテールターンなので、
回復やポンは後回しで大丈夫です。




○対処例 ブレス耐性なし。
パラが雷100やブレス耐性60%などで、
フバーハを1回入れても落ちてしまうときです。


咆哮回避後。
37



レグ動かない。
94



レグがパラにブレス。
95



少し待って、ブレスを吐き出した瞬間ぐらいに即ザオラルに行く。
96

ブレスのモーションは続いてても、攻撃判定は終わっています。
綺麗に決めると、ブレスのモーション中にザオラルの詠唱が重なって、
パラが落ちると同時に蘇生完了になります。
ここでのもう一つの分岐がこちら。


パラ蘇生。
97



僧侶下がる。
98



レグが歩き出したら。
99



後衛の誰かがタゲです。
100

このときは補助壁に入らないので、
タゲ判断まではしないで大丈夫です。


パラに即ズッシード。
101



エンドまでに切れてるバフを入れる。魔もスタンから回復。
102



エンド。はげおたorテール。
103



堅陣や。
104



ツッコミ避けでパラは回避。
105



回避に合わせてキラポン。
106



次、雷槌。
107



パラはレグの前に戻る。
僧侶は回復をせず、ここでポンや聖なる祈りなどバフを足す。
108



パラが大ぼうぎょ待機、
もしくは慣れてるパラなら雷槌を見てから大ぼうぎょ。
109

雷槌後、まとめて回復します。
蘇生時はHP300台が多いと思うのですが、
エンドに通常なし、次は確定で雷槌なので、
焦って先に回復をしないでも大丈夫です。
途中怒りを取ったとしても、
怒りテールモードなのでHP半分でも問題ないです。



通常攻撃がパラタゲの場合、また少し違ってきます。
レグがパラにブレス。
95



ザオラルに行く。
96



パラ蘇生。
97



僧侶下がる。
98



次、通常攻撃。
110



パラタゲ。
111



通常攻撃。これは無敵時間でミスになります。
112



次この状態。
113



僧侶にポンがあるのなら。
114



パラにポンをしに行くという手もあります。
115



パラは雷槌を見てから大ぼうぎょ。
117



ベホマラーorベホイムで回復。
118

ただ、パラの蘇生のタイミングによっては、
ここでまだコマンドが表示されなくて大ぼうぎょをできないこともあります。
そこで僧侶が取るもう一つの選択肢が、離れて先に回復です。


この状況。
146



離れる。
147



パラにベホイム。
雷槌が来た後ではなくて、雷槌が来る前に回復です。
148



その後雷槌。
149



25%の確率でパラに雷槌が来ます。
150



無敵時間が続いていた場合、missになります。(無敵時間は蘇生から10秒)
151



パラが堅陣をしていた場合、雷槌は回避できます。
(次パラタゲ通常なら落ちる)
152



もしくは大ぼうぎょ。
(ポンがないので感電します)
153

たまにあるのが、
先ほど書いた「コマンドが表示されない(ターンがない)」状況です。


無敵時間が切れる。
154



大ぼうぎょor堅陣をしたいけど、コマンドがまだ表示されていない。
156



25%でパラタゲ。雷槌。
157



雷槌をそのまま浴びて感電することになります。
158



雷槌に合わせて、僧侶が回復。
159

事前に回復しているので、
雷槌が直撃してもパラ生存。そのあと、追加で回復。
雷耐性29%(風雷の印籠orビーナスの涙)を装備している標準のパラなら、
ウォークライが乗ってても耐えれます。
この後は回復が優先なので、
相撲開始と同時にパラに自分でヘヴィチャをしてもらいます。



魔が感電した場合。
128

パラが蘇生直後でバフも整っていないので、
感電している魔は放置して大丈夫です。
落ちたら復活の杖か、後でザオラルを入れます。
この辺から、レグの行動回数によっては呪文怒りも始まります。
慌てて回復を連打して呪文怒りを取る方が危険です。
ズッシや、足りてないならバフ、後ろが狭いならライン上げと、
他のことを優先した方がいいです。


僧侶が感電した場合。
125



感電ダメージがパラに移るので、補助壁には行けないです。
136



感電で落ちたら天使すればいいやと割り切ってバフをするか。
126



がっつり下がって回復などが主な行動です。
137



この状況で。
138



魔が弾を撃ってしまうことがあります。
139



レグのモード進行状況によっては、ここで弾に怒りもありえます。
140



咆哮。
141



ここでいつもみたいに横に行くと、感電ダメージでパラと僧侶が落ちます。
142



なので魔を感電で巻き込まない意味も込めて、下がります。
143



スタン。
144



食い止める人がいないので、全滅まっしぐら。
145

もし咆哮を回避できていて、
なおかつ僧侶自身への回復が間に合うのなら、
パラの横に走っていって、
ベホマラーを連打するという手が有ります。





分岐点。

ちなみに、この蘇生に行ったときなのですが。
96



ザオラルのタイミングが遅かった場合、
下がるのが間に合わなかったり、
下がるとパラをすり抜けて危ない時もあります。
98



その場合はこんな感じです。
ダークネスブレス。
95



レグの前に行って蘇生。ザオラル。
96



レグが2秒経っても動かなければ。
160



どちらかがタゲなので。
161



下がる。(※2回行動の2回目だと、回避は間に合いません)
162



この状態で。
160



後衛タゲの50%を引いたら。
163



壁をしつつズッシード。
164



ちなみに、この状態から次僧侶タゲだった場合。
160



2回行動の2回目だと、タゲ判断をする暇もなく被弾します。
165



次雷槌。僧侶は天使で蘇生します。
166



位置が近いので、
50%の確率で僧侶とパラに雷槌が来ます。
167



両方無敵時間があるので大丈夫。
168




○非怒り咆哮に近づいてスタンする危険。
非怒り咆哮に対して、
怒り咆哮のときと同じように僧侶が近づいてスタンをすると、
デメリットが盛りだくさんです。

ブレス耐性がないと、
僧侶とパラが50%の確率で落ちます。もしくは呪われます。

パラが通常攻撃で落ちる確率を1/16→1/8に引き上げ、
合算1/4でパラor僧侶死亡からの
テンションが乗った雷槌まで一気に進行します。
怒りテールモードを取るチャンスが減ります。

また、後ろが狭いから、という理由で近づくと、
パラが非怒り咆哮押しをしていたときに、
成功率75%を50%に引き下げてしまいます。

パラ復帰からの仁王立ち対処や、
先ほど書いたスタンを回避した魔との連携もできなくなってしまいます。

75

76

ダークネスブレスで僧侶とパラが落ちない、という前提なら、
一応75%の確率でレグを食い止めることができるというメリットもあります。
ただそれを上回るデメリットの方が多いので、
僧侶は咆哮を回避できるのならきっちり回避した方が良いと思います。



○細かな注意点。Aぺちで戻る。
相撲中。
8



ターンエンド前に僧侶が離脱。
9



離脱中に魔が弾を撃って。
10



怒りを取れた場合。
11



僧侶は走って戻るのですが、反応が間に合わない場合があります。
12



反応が間に合いそうにないなら、
この離脱の時点で攻撃にカーソルを合わせておいて。
9



レグの行動を見つつ、怒りを確認したら。
11



ボタンを押して、攻撃を入力。ワンボタンでレグの前まで行けます。
12




○細かな注意点。ツッコミ避けなどで戻るとき。
ツッコミ避けは、基本的に見てから発動します。
使う場所は、ターンエンドに通常攻撃のないHP75%~50%区間か、
HP50%以下のレグ怒り状態のときが主です。
雷100、もしくはポンや雷耐性などで感電とダメージ対策が出来てるのなら、
雷槌モードでもツッコミ避けが出来ます。

レグがはげおた。
13



見てから、ツッコミ避け。
14



もしこれが、ターンエンド前に早出しでツッコミ避けをした場合。
15



雷槌のターゲットになっていたら。
16



後衛に雷槌を運んでしまうので、事前にキラポンが必要になります。
17



また、ツッコミを出し切ってしまうと、弾が重なった際。
18



魔が怒りを取ってくれたのに、
モーションの硬直で戻れない場合もあります。
19



などなど、やや面倒なことも多いので。
22



エンド前にツッコミ避けをする場合は、最後までツッコミを出し切らず。
28



途中でキャンセルをして。
29



ツッコミの離脱する勢いだけを利用として、あとは自力で走ります。
30



○キラキラポンや、聖女の守りを使った回避方法の危険性。
キラキラポンや聖女の守りは動作が長いので、
エンド前に使って怒りが重なると戻れなくなることが多くなります。

エンド前にキラポンで回避。
20



弾が重なってレグ怒り。
キラポンのモーションもまだ終わってないので、戻れない。
21



また、前述した雷を運ぶ危険性もあります。
17

エンドにテールだったら飛べなかったりもするので、
エンド前に聖女やキラポンを出し切って回避するのは結構危険です。


それとは別に、射程範囲の違いもあります。
ツッコミは、ターゲットに密着する距離まで近づきます。
22



キラキラポンや聖女は有効範囲が広いので、手前で止まります。
23



間隔があいた状態。
24



例えば、相撲中。
8



レグがエンドにはげおた。
13



はげおたを見てから後衛にキラポンを入力した場合。
26



僧侶だけ下がる距離が少なくなるので、結果、はげおたに当たることもあります。
27

聖女やキラポンをツッコミの代用にして出し切るときは、
後衛との距離を把握するのが大切です。



○ツッコミ避けの注意点。
押してる状態から。
31



いきなりツッコミ避けを入力すると。
32



急に軸がずれたります。
33



対処方法。
押してる状態から。
31



一度押すのを止めて。
34



そこからツッコミ避けを入力。
32